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【物語3選】ナガノ先生は人の心がない?ちいかわ展開がサイコパスと話題!

ナガノ先生 人の心 キーワード

今や国民的キャラクターちいかわの他、自分ツッコミくまや、パグさんなど多くの人気キャラクターを手がけるナガノ先生。

そんなナガノ先生について調べていると、人の心がない」「サイコパス」と言ったキーワードが…。

SNSでもナガノ先生は人の心がないのでは?といった投稿がいくつか見られます。

今回はそんなナガノ先生の人の心がないように思える物語3選を世間の声を交えてまとめていきます!

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ナガノ先生プロフィール

ちいかわ作者ナガノ
  • 名前   ナガノ
  • 年齢   (非公開)30~40代くらい
  • 性別   女性
  • 在住地  関東
  • 職業   イラストレーター・漫画家
  • 代表作  ちいかわ

ナガノ先生は人の心がなくてサイコパス?

ナガノ先生の物語「人の心」No.1

ナガノ先生「心がない」「サイコパス」と調べたところSNSでは確かに多くの読者が呟いています!

ナガノ先生の描く物語のギャップやたまにある闇深な物語に「人の心がない」「サイコパス」という声があがっているようです。

しかしマイナスな意味ばかりではなく大半は褒め言葉としてつぶやかれているみたいですね!

【物語3選】ナガノ先生には人の心がない?

ナガノ先生のイラスト1

では、「人の心がない」「サイコパス」と言われているナガノ先生の物語とはどのようなものなのでしょうか。

物語3選をまとめてみました!

①占い結果

ナガノ先生の物語「人の心」No.2

こちらは占いをしたところ「人の心を持っていない」という結果がでてしまったもの。

この投稿に世間からは、

人の心をもっていないナガノさんが描くと愛くるしいキャラクターも容赦なく酷い目に合う、そんなナガノさんの描く世界観が好きです。

ナガノ先生は人の心がない(すきです)

占いって意外と当たるんだな

といった声が上がっていました。

これはキャラなのか本当のナガノ先生の気持ちなのか分かりませんが、自分で人の心を持っていないと描くことがまず面白すぎます笑

この落ち込んだ表情も愛くるしくてたまりません…。

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②展示会

ナガノ先生展示会のイラスト

入場特典で完全に精神崩壊した主人公を描いたことにより読者からはかなりマイナスな声が上がっていました。

あれ以上ループが続いたら絶望を通り越して精神崩壊していたことがイベントの特典で明かされたのがガキの見るコンテンツであってはならないだろうがよ

ナガノ先生は悪魔やぁ

ここをこうやってすると人の心ってこわれるんだよ!って無邪気な子供に教えて上がる

絵だけを見ると泣いているちいかわも可愛いですが、物語から想像するとやばい!という感じはしますね!笑

現実でおこっているわけではないので、これはこれで面白いですが…^^

③ちいかわ達のキメラ化

ちいかわ突然変異の絵達

物語では可愛らしい姿のちいかわ達が、

  • キメラ
  • 寄生きのこ
  • ちいかぶ

などと言ったキャラクターに突然変異してしまう回が何度か描かれています。

突然変異は、「ちいかわ達がなりたくなくても」「勝手に魂を抜かれ」「別の魂を入れられてしまう」というもの。

あまりにも残虐なちいかわワールドに可愛いだけの感情ではついていけなくなってしまいそうですね…。

このように突然変異してしまった場合、元に戻るには他のちいかわの体を奪うしか無いのです。

2023年3月10日に投稿された画像にはハチワレのキメラ化を疑う物語が!

ちいかわのハチワレがキメラ化する様子No.2

上記は結局唐揚げだったと言う展開ですが、後に行われたナガノ展示会では、ハチワレが完璧にキメラ化した姿が描写されていました!

ちいかわハチワレのキメラ化No.1

この物語の展開に世間からは、

ハチワレのキメラ化ナガノ先生は人の心ない

突然変異してもヤケクソ間全開で最高にイカれてて好き

ナガノ展で入場特典にハチワレとうさぎがキメラ化したイラスト配ってたらしくてさすがすぎると思った

人の心の闇を描くのが上手いなって思う

ちいかわ…。突然変異…

様々意見がありますが、かなり読者の感情を揺さぶっているようです。

しかし人の心がないといわれても闇深いエピソードを書いてしまうナガノ先生は読者の反応を楽しんでいるようにも思います!

そう思うとやはりサイコパス気質があるのかもしれません。笑

まとめ

自分ツッコミくまの人形

いかがでしたでしょうか。

今回は、ナガノ先生の「人の心がない」サイコパスと言われている物語3選を世間の声を交えてまとめていきました。

物語を見ていると、心があたたまる展開も多く人の心があるからこそ人の心がないと言われるような物語が描けるのかもしれません。

賛否両論はありますが、こんなに多くの読者の感情を揺さぶることができるナガノ先生はさすがだなと思います!

今回は以上です。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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